STAD最新作、近日公開!!

★☆  New  release ☆★


★☆ STAD最新作 ☆★

・情報収集シート
・アセスメントシート

「無料モニター」を、5名募集しています!

★☆★☆★☆★☆★☆

第一印象としては↓

「今回のシートはいいですね!

すぐに思いついた要望として、
アプリ化もしくはエクセル化です。

(何でもIT化しようという
根っからのオタク思考ですのですみません)

内容については、もうしばらく
使用させて頂いてから

感想をお送りしたいと思います。

Skypeも稼働中ですので、
ご都合の良いときにでもお願いします。」

とのことでした。

IT化は電子カルテの臨床に
結びつく予感がします。

例えば、SLTAのコチラも助かりますよね↓
■ プロフィール自動作成ソフトウェア

僕も Skype 稼働中です!

お会い出来ることを

楽しみにしていますm(_ _)m

===

現在4名のモニターにお渡ししました。

・ITに強いST
・修士過程のST
・イケメンST
・論文投稿中のST

の4名です!



「桃太郎」で云うところの

犬、猿、キジ

が加わるようで、心強いです。



ぜひあなたにも加わって頂き

・STの臨床にとって便利なものにする

を目指していきます!

=========
STAD新製品の効果
=========

僕がこれを試用した手応えでは
臨床がスムーズになります。

・離散的な電子カルテ情報から
STに必要な情報を抽出できる

・代行診療時などの
「申し送り」がしやすい

・教材とセットにすることで
臨床が効率的になる

などの効果が期待されます。

=====
使用例
=====

机上訓練ではプリントを多く使います。

でも、各患者に合せて用意すると

かなりの分量になりますよね・・・
^^^^^^

その都度、教材を用意するのも
大変ですし・・・

僕自身、どうすれば効率的になるか?と
これまでにも様々な運用を試してきました。

散々、試した結果、

本カルテ(電子カルテ)とは別に

「教材ファイル」を準備する

という運用に辿り着きました。

多くの施設でもこのように
していると思います。

(いかがでしょうか?)

「教材ファイル」は施設によって、

・STファイル
・申し送りファイル
・フェイスシート

などと呼ばれるかもしれません。

この教材ファイルに
STAD新製品が役立てそうです。

例えば、こんな感じです↓

STAD情報収集シート



ファイルは、A4の見開きタイプです。

これの表紙に

「情報収集シート」があると、

患者のプロフィールがパッと分かります。

「病前のADL」や「リスク管理」も
分かり易くまとめられます。

初診で書けない項目、

例えば、後の臨床から分かった
趣味、家族状況、住まいなども

追記できます。

===

ファイルの見開きの内側には
教材をまとめて入れます。

例えば、コチラ↓

STADアセスメントシート



見開きの

左側に「STADアセスメントシート」
右側に「数日分の教材」

が入っています。

左側にはSTAD以外の検査用紙を
挟んでも良いと思います。

このような「教材ファイル」を
用意しておくことで

・都度、教材を用意する

手間をカットでき

・申し送り

の際にはこのファイルに
コメントを添えて同僚に渡せば

引き継ぎも効率的になるはずです。

=============
先生方に行って頂きたいこと
=============

まずは、先生にも使って頂いて、

使用感、レイアウト、
臨床での運用などについて

ご意見を頂けると嬉しいです。

今のところ

・栄養手段の記入
・「曖昧」という表現について
・エクセル化
・アプリ化

の指摘を頂いています。

これから製品化を目指すので

・この点を改善してほしい

など、

使いにくい点
^^^^^^
についてもぜひ教えて下さい m(_ _)m

====
対象
====

「無料モニター」の募集は

あと1名です!
^^^^

できれば

・修士以上の学位のST

あるいは

・論文執筆経験のあるST

が望ましいですが、



一番は、

・熱意を持って言語聴覚療法に
取り組まれるST

と一緒にやりたいです。



あとは、

電子カルテなど、ITに強い方

写真・絵・デザインなど、芸術が好きな方

にもご参加頂けると嬉しいです☆

☆★☆★☆★☆★☆★

お問合わせはコチラ↓↓↓
「スクリーニングを科学する。」

必ず、

名前:
所属:
電話番号:

を含めてご連絡下さいm(_ _)m

〆切り:11月21日(火)、24時

(複数の申請があった場合、
いくつかの条件について確認させて下さい。)

☆★☆★☆★☆★☆★

連絡をとる中で分かった
STADの弱点の1つは、

嚥下評価が無い

ということです。

でも、

嚥下スクリーニングは
既に様々なものが確立しているし、

これからSTADに嚥下を加えると、

開発に、数年
研究に、数年
普及に、数年

僕の博士課程の在学中には
厳しい・・・

ではどうするかな?

と考えたのですが、

インテーク前後で「情報収集シート」を記入



嚥下臨床



後日、STAD施行のタイミングで
「アセスメントシート」を記入



コミュニケーション|各種検査&訓練

という運用もあり得ます。

また、

脳損症例に対する言語聴覚士の臨床では

ーーーーーーーーーーーーーー

嚥下臨床でも

患者のコミュニケーション能力を

把握しておくことは必須

ーーーーーーーーーーーーーー

と考えています。

このような運用についても、

使いにくい点についても、

ぜひ、ご指摘下さい m(_ _)m

色んなアイデアとひらめきを
お待ちしています。

先生のご指摘と併せて

皆様の期待に応えられるものを

創っていきたいと思います。

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お問合わせはコチラ↓↓↓
「スクリーニングを科学する。」

必ず、

名前:
所属:
電話番号:

を含めてご連絡下さいm(_ _)m

〆切り:11月21日(火)、24時

(複数の申請があった場合、
いくつかの条件について確認させて下さい。)

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アジア環太平洋言語聴覚学会では

海外の方への説明が主でした。

英語オンリーだったので、
僕に声をかけ難かったかもですが、

今回は、

日本語で

話せます!

今後、研究をしていきたい!

と考えているSTにもぜひご応募下さい。

宜しくお願い致します。

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